FUJI ROCK FESTIVAL 2025出演決定!70〜80年代のアメリカのAORを軸とした、新しくもどこか懐かしいサウ ンドで人気を集めているMichael Kaneko、Keity(ex. LUCKY TAPES)、粕谷哲司(ex. Yogee New Waves)による バンド・brkfstblend(ブレクファストブレンド)の初のフルアルバムが、2枚組仕様で待望のレコード化!
FUJI ROCK FESTIVAL 2025への出演が決定し、さらに注目を集めるMichael Kaneko、Keity、粕谷哲司によるバンドbrkfstblend。バンド名をアルバムタイトルに掲げた、彼らの音楽性と決意を込めた普遍的な作品が、待望の2枚組レコードとしてついにリリース! このアルバムは彼らの音楽的アイデンティティを余すところなく表現している。一部はタイのバンコクでレコーディングされ、東南アジアの活気と彼らの繊細な音楽センスが融合することで、独特の温かみと広がりを持つサウンドスケープが誕生。ライブでも定番の「2am」「City Habits」「Fine Love」「nyc」といった人気曲に加え、往年のAORを彷彿とさせる洗練された構成と心地よいメロディが特徴の渾身作Al Greenの名曲カバー「Ladyland」、そしてbrkfstblend初の幻想的なインストゥルメンタル曲「odisea a la quinta dimensión, 1979」など、多彩な音楽性を詰め込んだ全11曲を収録!
Tracklist: side A 1. 2am 2. Ladyland 3. City Habits side B 1. Fine Love 2. odisea a la quinta dimensión, 1979 3. space and time side C 1. nam keng 2. Let's Stay Together 3. sober side D 1. parade 2. nyc